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私の乳がん 浸潤性小葉癌と非浸潤性小葉癌

 浸潤性小葉癌の健やかな予後と非浸潤性小葉癌の穏やかな経過観察 * Laugh & Health * 

じゅんじゅん(1968.申)大阪
手術時41歳
浸潤性小葉癌(1期)手術→放射線→TAM→&リュープリン(+ゾメタ)→TAM(単独)&非浸潤性小葉癌の経過観察中 このブログはあくまでも私個人の経験に基づく感想です
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2017.10.18 (Wed)
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お医者さん選び、病院選び

義理の姉が健康診断のマンモグラフィで
「専門病院にて要再検査」と言われてしまったらしい

「どこの病院に行けばいい?」と聞いてきた


「任せといて!」と、張り切ったものの、
ちょっと考えてしまった


もし乳がんなら10年間


乳がんの治療から、
その後の経過観察を含めて10年間

大きな病院だと安心感はあるけど、
その10年間のあいだに、医師の移動が、ある・・・?

10年間、同じ先生に診てもらえる可能性は、
かなり低そう・・・


途中で主治医先生が変わるはイヤ
ずっと同じ先生がいい、と私は思う


そう考えると、
大きな病院で、主治医が変わってしまう・・・
かもしれないことを考えると

最初っからブレストクリニックのオーナー院長先生に診てもらう方が
ずっと同じ先生にお願いできるので、いいのかも・・・



最初はそんなことまで考えてなかったもんなー・・・



あ、
で、義姉は私と同じ先生に診てもらい
「エコーだけですむやろー」と、勝手に軽く思っていたのに

細胞診まですることになり、ちょっとビビッていたのですが、
結果は「悪性ではないので、半年後にまた検査しましょう」ということで、経過観察


しばらくの間、義姉と私、
同じ先生に診てもらうことになりそうです


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2010.03.20 (Sat)
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