忍者ブログ

私の乳がん 浸潤性小葉癌と非浸潤性小葉癌

 浸潤性小葉癌の健やかな予後と非浸潤性小葉癌の穏やかな経過観察 * Laugh & Health * 

じゅんじゅん(1968.申)大阪
手術時41歳
浸潤性小葉癌(1期)手術→放射線→TAM→&リュープリン(+ゾメタ)→TAM(単独)&非浸潤性小葉癌の経過観察中 このブログはあくまでも私個人の経験に基づく感想です
カテゴリー
最新記事
コメント
笑える!Laugh & Health
カレンダー
11 2017/12 01
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
アーカイブ
リンク
RSS
バーコード
ブログ内検索

[ HOME ]

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

2017.12.17 (Sun)
Category[]

リュープリンの日(2011-2-8)

プリってきました。

併せて、エストロゲン騒動で休薬していたタモやんも今日から再開しようと
主治医先生に「今日から飲みます」と宣言。

主治医先生が婦人科のカルテを見ながら
「婦人科先生もいいよって書いてくれてるね」と確認してくれたりして、なんだか安心。

いつまでも飲まないわけにもいかないので
プリンとあわせて今日からTAMを再開します。
(主治医先生&婦人科先生のご指導で、10月27日からTAMを休んでいたので休薬期間は104日ということになります)

そのほか、
頭が痛いのも更年期?と相談すると→そうでしょうということで→当帰芍薬散(トウキシャクヤクサン)
という更年期の症状緩和の漢方を試してみることにしました。



「頭が痛い」程度なら、
対処療法で鎮痛剤を出して貰うくらいが関の山だと思っていたのに
漢方を提案してくれたことがすごく意外だったし
そんな手があったのね!と盲点やったし
根本的に治療ができるのなら、もちろんそっちの方がいいし。


主治医先生から効果・効能の説明を聞きながら、

私「膝が痛いのにも効きますか?」
先生「・・・効く・・・かなぁ?」
私「・・・飲んでみます」
・・・まぁ、こんな感じで、主治医先生も私も半信半疑ですが試しに飲んでみます。

乳癌治療における更年期症状に対する漢方薬
乳がんの漢方治療
乳がん治療に伴う更年期障害を緩和する漢方治療

ちなみに、
ロキソニン 10錠
デパス0.5mg 10錠
当帰芍薬散(1日3回×28日分)
合計:1,360円

当帰芍薬散って、お財布に優しいんですね。


◆リュープリン4回目(4週型)
(4 / 36)左腹部

▼お支払い▼
再診料
投薬
注射(リュープリン4週型)
合計:14,190円
PR
2011.02.08 (Tue)
Category[エストロゲン騒動]
Comment(6)

婦人科日記:2011-1-31

婦人科ではいつものように内診(超音波の検査)をしてもらって
「休薬中のタモちん、いつでも再開していいよ。主治医先生にも書いとくね」的なお話しを伺い

エストロゲンとかの女性ホルモン4項目をはかってもらう。(結果は1週間後)
・E2エストラジオール
・FSH卵胞刺激ホルモン
・LH黄体形成ホルモン
・プロゲステロン

たぶんめっちゃプリンが効いてて、
エストロゲンなんか、すごーく減ってると思うぅぅ・・・。

婦人科先生いわく、子宮の中(内膜?)とか「いい感じ」らしいです。
内診しながらおっしゃって下さいました。

婦人科の次の診察予約は1か月後です。

タモちんを再開したら、子宮の中(内膜)がどんなふうに変化するのか・・・
興味津々・・・

タモちんの再開は、いつからでも良さそうなので
もうちょっとあとにしようかな?って感じです

▼お支払い▼
再診料、超音波&血液検査
3,620円
2011.01.31 (Mon)
Category[エストロゲン騒動]
Trackback(0)
Comment(0)

婦人科日記:2010-11-29

婦人科受診3回目。

前回の婦人科受診の時は、不安の極み、ピーク時だったので、
その不安をぶつけるべく、がっつり質問モードでしたが、

今は、もうすでに気持ち的に落ち着いているので、
今日はピンポイントに質問は3つだけ。
(なのに、こういう日に限って、比較的ゆっくり先生とお話しできる雰囲気。で、いっぱい聞きたいことがある日は、患者さんがいっぱいで、時間がないよーみたいな)

質問.
エコー検査で卵胞が映っていたのですが、大丈夫?
②タモきちはいつから再開したらいい?
③今度女性ホルモン測るのは、いつがいい?

答え.
①「シナリオ通りだから大丈夫。2週間以内くらいに、不正出血があると思うけど、びっくりしなくていいからね」
②「タモキシフェン、今はまだ飲んじゃダメ。今飲んだらややこしいことになる。1回目のリュープリンしてから、だいたい45日後くらいかな?」
③「来月頃でいい。今、測ってもあんまり意味がない。今はたぶん高いと思う」

11月中旬に初プリンをして、今が一番「ドッタンバッタン」しているらしいです。
私の卵巣とか子宮とかが。

内診では、卵胞が映っていて、子宮の内膜も少し厚くなってきていて、
でも、今度は排卵はないらしく、だから生理じゃなくて、不正出血になる・・・そうです。



女性ホルモンにお詳しい婦人科先生のお立場から
リュープリン初回のタイミングを教えてくれて、
それが済んだら
私と婦人科とのお付き合いは、
もうおしまい、さようなら。
・・・ なのかな?と。 てっきりそんなふうに、私は思っていたのですが、

初プリンが済んで「落ち着くまで」診て下さるそうです。

なのでまた2週間後に婦人科受診。

なんて面倒見が良いのでしょうか・・・。それに、すごく安心感があるのです。

私なんか、乳腺外科からまわってきた人で、本来の患者さんじゃないのに・・・と、
私としては遠慮がちな心境。

乳腺外科が実家だとしたら、婦人科は親戚の家、みたいな。

そんな私を、こんなに丁寧に、きめ細やかに診て下さるなんて・・・。
と、婦人科先生にお礼の気持ちをお伝えしたら「普通だよ」だって。

婦人科って、そういうものなのかしら???


ありがとうございます
にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ人気ブログランキングへ [キーワード:エストロゲン騒動]
2010.11.29 (Mon)
Category[エストロゲン騒動]
Trackback(0)
Comment(0)

乳がんオタク

乳がんオタクな如く、病院のがん情報コーナーでフレンドリーTさんと待ち合わせ。

ちょっと早く着いたので、婦人科の受付へ。

「今日は診察ないのですが、先週測った血液検査の結果、いただけますか?」と、
お願いしてみる。

ここ最近ずぅーーーっと私を悩ませていたエストロゲンの濃度が、どうなっているのか・・・?


受付の人が先生に確認してくれて、コピーをもらうことができた。


へ、減ってる!!!すごーーーい!!!うれしーーーい!!!


これならやっと人なみの値です。( 女性ホルモン検査



フレンドリーTさんと近況報告をしながら、乳がんとか女性ホルモンの予習。

病院内の本だけではあき足らず、医学書専門の本屋さんにまで足をのばす・・・。

どこへ向かおうとしているの?わたしたち・・・

それにしても「TAM単独はE2上昇に気をつけてね」みたいなことは、
どの本にも書いてない。
なんで?不思議・・・。
ネットでは、チラホラ見つけたし

アストラゼネカメディカルインフォメーションセンターの○○さんに電話して聞いたら
E2値上昇?稀なことではないですよ。ゾラデックスが出る前は、ノルバデックスだけのときもありましたからね、と言っていた、と思う。

ま、それはちょっと置いといて、
答え合わせはこれからゆっくりしようと思います。


ランチはオムカレー
先日に引き続き、またもや予期せぬ大盛り
を完食
おいしかったけど食べすぎ


フレンドリーTさんからおみやげの、夜のお菓子うなぎパイをいただき、



じゃあね、解散というときに、

放治科R先生とバッタリお会いし、嬉しさのあまりついハグ。
小躍りするほど嬉しくて、エストロゲンが減っていたことを嬉々と報告。

そういえば、ことが発端したてのパニクってたときもR先生にバッタリお会いしたな・・・。
要所々でタイミングよく目の前に現れてくれるR先生は、私の心のよりどころ。


フレンドリーTさんいわく、「リスみたい」



リ、リスって・・・
かわいすぎ。

ありがとうございます
にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ人気ブログランキングへ
[キーワード:エストロゲン騒動]
2010.11.22 (Mon)
Category[エストロゲン騒動]
Trackback(0)
Comment(2)

2010-11-19④診察室その2

白血球減少よりも気になるのは、エコーで写っていた卵胞のこと。

「先生、さっきの卵胞なんですけど・・・」と話を切り出しても、
若先生は『え?なんのこと?』という素振り。
明らかに、わかっていない様子。

はぁ?ちゃんとみてくれてるの?

「今日の、さっきのお腹のエコーの検査で、卵胞がこれこれしかじか」と説明すると、
モニターで検査結果をみて、「あぁ、ほんとだ。書いてあるねぇ」
え?今みたの??

技師さんは、ちゃんと所見として記載してくれていたのに、
若先生は見逃していたみたい?

大丈夫か?ちゃんとみてくれてるの?

と、そのとき思っても『ちゃんとみてくれてるんですか?』なんてことは言えない。
あぁ、情けない。なんで言えないの?わたし

みてくれてるのが大前提としてあるやん。
だから、そんなこと聞くの、失礼やんなぁ?と思ってたけど
家に帰ってから、もんもんとしてたらあかんやん



じゅ「11月15日に、卵胞消失しているからOK、と、リュープリンを開始したのに、
今日、19日に、また卵胞ができてるって・・・。
これって普通ですか?これでいいんですか?」と、若先生に聞いたのですが、

若先生「わからない。リュープリン打っても、1回とか2回とか生理が来る人もいるし大丈夫なんじゃない?」

そうか。
卵胞のことを乳腺外科の先生に聞いても専門外なのね・・・。

リュープリン開始前に卵胞のチェックをすることとか、女性ホルモン値を測定することとか、教科書には載ってないって主治医先生も仰ってたし。

大学病院の婦人科先生、
こういうのを想定して、「リュープリン開始したあとも診るよ」と、
予約の枠をキープしてくれてたのかな?



エストロゲン上昇のトラウマで、TAM不信になっている私。

「リュープリン+AI、どうでしょう?」と若先生に聞いてみたら、
「リュープリンで閉経させても、本当の閉経とは似て非なるものだからね」
渡辺うなぎ先生のブログにも、そのこと面白おかしく書かれています ^m^

「手術で卵巣取っちゃえば、閉経になるよ。それならAIでもいいよ。卵巣取るなんで簡単だよ。すぐ済む」と、ぬかしておられた。さすが外科医。乱暴者、野蛮人。
同じ外科医先生でも、女の先生ならこんな言い方、しないのかな?




来年の診察予約(術後1年のマンモグラフィとエコーも)をお願いするときに

「先生、来年もいますか?」
「いるよ。いなくなるときは前もって言います」
「わたし先生のところに転院しますから」と、今から決意表明。

なんやかんや言っても、やっぱりこちらの若先生のこと好きやし、乳がんをちゃんと見つけてくれた先生やし、ぐずぐずと遠回りした私を快く受け入れてくれた先生やし、感謝してるし
できるだけ長くお付き合いしていただきたいと私は今も思ってる。

術後の病理でのLCISのときは、暫くの間、もんもんとしたけど(若先生に対しても)、自分でも色々調べたり、時間薬も手伝って、今はそんなに気にしてないし。

今やから、若先生の「LCISは経過観察で大丈夫」という意味が、今やからわかるし、
なんとなく理解できるようになったけど、直後は「ほんまに経過観察でいいの?大丈夫?」ってめっちゃ思ったし、心配やったし、不安やった。

直後は動揺してるし、ちゃんと理解できないんやろうな、と、冷静な今ならそう思える。
私の性格上、理解したり、納得するためには、もとになっている文献なりが必要、というのもわかった。
こんなふうに乗り越えていくんやろうなぁ。

ありがとうございます
にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ人気ブログランキングへ
[キーワード:エストロゲン騒動]
2010.11.19 (Fri)
Category[エストロゲン騒動]
Trackback(0)
Comment(0)

初リュープリン(デビューの日:2010-11-15)


女性ホルモン測定の採血を終えて、乳腺外科の受付へ。
急遽、主治医先生が来てくれました。
主治医先生が病院にいる日で良かった。

「注射をするならゾラデックス」。ずっとそう思っていたのに、リュープリンを選んだのは、リュープリンのインタビューフォームに『子宮筋腫における細胞増殖抑制とアポトーシス:Ki-67染色細胞数減少、増殖抑制作用持続。アポトーシスを起こした細胞数増加』と記載されてたので。これが決め手でリュープリンを選びました。子宮筋腫の治療じゃないけど、Ki-67減少、抑制作用、アポトーシスとか見ると、なんとなく効きそうな気が・・・。

1回目は、おへその右側。
注射自体は、まぁまぁ痛かったけど、
こないだのインフルエンザの予防接種の方が痛かったです。
あっちよりマシ。
やっぱり、脂肪が多くてやわらかいお腹の方が痛くないのかな?

急な外来患者さんだったので(←私のこと)、主治医先生と話す時間は、あまりなかったのですが、ネガティブな部分を全面的にアピールしてきました。と思います。

「タモキシフェン飲むのこわい。私が飲むと、エストロゲンがまた増えそうで 不安心配こわい 」 と。

伝わってるかどうか、わかりませんが。それに、ただの私のトラウマかもしれません。

いつも元気で明るいキャラを、つい演じてしまっていたのですが(笑かさなあかん、みたいな)、そうなりそうな自分に「あかんあかん。今日は違うで」とブレーキをかけて、シリアスモードにしたつもり。

とりあえず「タモまだ飲まなくていいですか?」と、主治医先生の許可を求め、
『2週間後の婦人科診察の結果待ち』的な、
それまで、『タモ再開は、ちょっと様子見で』的な感じの方向へ。


タモを飲むのも飲まないのも、もちろん私が決めること、私が選択することです。

ただ、「患者が勝手にそうするか」「主治医がOKしているのか」この違いは大きいと、私は思います。安心感というか。
だから主治医のお耳にも、いちいち、ちゃんと、入れておかないとね・・・と思います。


追記: ↑ ではなくて、ちゃんとタイミングがあるそうです)


リュープリンの薬剤負担額(4週持続型と12週持続型)

▼乳腺外科お支払い▼
再診料+注射リュープリン(4週間持続型):13,990円


病院の帰りの黄葉と


紅葉

ありがとうございます
にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ人気ブログランキングへ
[キーワード:エストロゲン騒動]

婦人科日記:2010-11-15

「やばかったねー。えらいホルモン出てたねー」
女性ホルモン値の結果をみながら、婦人科先生の第一声がこれ。
先生が半笑いのように見えたのは気のせい?

エストラジオールの685.7という値は「ちょうど卵胞3つ分」だそうです。

「(この値だと)生理、まだきてないんじゃない?」と心配して下さったのですが
「来ました!金曜日、12日に」と報告。

毎朝計っている基礎体温のグラフをみてもらうと
「ちゃんと下がってるねー」と褒められた感。


今回の私のような場合、LH-RHアゴニストを開始するタイミングは、
今の生理が終わって「次の月経の前」の方がいいかなぁ?念には念を入れて、と、
内診前はそんな雰囲気でしたが・・・。

内診で卵巣をみてもらうと「きれいになってるね!」と、私まで嬉しくなるような明るい声で。
(ってゆーか、そんなによろしくなかったの?)

「卵胞がなくなってる。(3個とも消失!)LH-RHアゴニスト、やるとすれば今日がいい。明日だとちょっと遅い気がする」と、乳腺外科の主治医先生に電話をしてくれて、予定外でしたが、急遽、乳腺外科も受診することに。 1日違うくらいで、そんなに違うの・・・?と、ちょっと驚きです。


と、その前に・・・。

「今日も女性ホルモン測って欲しいです」と、お願いしたら、さすが婦人科先生。

快諾して下さり、今日も4項目測定してもらいました。

・E2エストラジオール
・FSH卵胞刺激ホルモン
・LH黄体形成ホルモン
・プロゲステロン


「LH-RHアゴニスト製剤の治療を開始してからも、女性ホルモン値、モニタリングしていきたいので、お願いしていいですか?」と、今後のことも頼んできました。
エストロゲン増加は、もうコリゴリなので・・・。



今回のこと、自分の記憶だけだと曖昧になるし、ちゃんと知っておきたかったので、
「カルテのコピー下さい」と、お願いしたら、あっさり印刷して下さいました。

「カルテ開示」とか、正式な手続きをしないとダメかしら?と思ってましたが、
拍子抜けするくらい、ほんとにあっさりと(笑)


次の婦人科受診は2週間後。

「LH-RHアゴニスト製剤、打ったあとも診るよ」と聞いて、ホッとしました。

腫れ具合(たぶん卵巣の)を、診て下さるそうです。

このきめ細やかさ。なんかすごーく安心・・・。



前日に書いて用意していた12個の質問事項は・・・。

お渡しして、婦人科先生も、ちゃんと全部目を通して読んで下さったのですが・・・。

残念ながら・・・理解は・・・できませんでした・・・

でも、「答えてあげよう」という先生の誠意は、ちゃんと伝わってきたし、感じられました。


質問12個は、ちょっと多すぎたみたいです。 と、ソーシャルワーカーさんに言われました

次はもっと的を絞った質問にします。


「乳腺外科行く前に(注射打つ前に)採血してね」と、ねんを押され、
先ずは採血室へ。

あぁ・・・どうかエストロゲンが減っていますように・・・
せめてまともな数字になっていますように・・・

そんな心境です・・・


あ!
婦人科がん(子宮頸がん&体がん&卵巣がん)の検査も、クリアでした。



今日の婦人科受診で、卵胞が3個とも消失していることとか、
当初のお見立てよりも、早くそうなってくれたこととか
自分のからだが、そんなふうにがんばってくれてることを知り、
改めて、再度、わたしのからだを見直しました。

がんばってくれてるねんなー、わたしのからだ、と思うと、
ありがとうって思うし、愛しく思うし、大切にしてあげよう、労ってあげようと思います。

▼婦人科お支払い▼
血液検査(内分泌学的検査:女性ホルモン測定):1,270円

ありがとうございます
にほんブログ村 病気ブログ 乳がんへ人気ブログランキングへ
[キーワード:エストロゲン騒動]
  • [PR]
  • 忍者ブログ
Copyright © 私の乳がん 浸潤性小葉癌と非浸潤性小葉癌 All Right Reserved.
Powered by Ninja Blog.